獨協大学で韓国語を受講
獨協大学で韓国語を受講する生徒になりました。今日が登校日初日です。二十数年前に仕事を通じて覚えた韓国語を再学習するつもりで受講しています。それ以来の韓国語との出会いです。人生の中で、きちんとした韓国語の授業を受けたことがありません。どのようなものかと思っていました。沈民挂講師が、韓国人の先生で、授業も日本語を織り交ぜて行うので、大変わかり易く、これまで習ってきたものを整理することが出来ました。大学で授業を受けるのは、40年ぶりですが、新鮮な気持ちです。
獨協大学 1964年に大学が設立された際は外国語学部(ドイツ語学科・英語学科)と経済学部経済学科の2学部3学科体制だった。2年後の1966年には経済学部に経営学科を増設、翌1967年には法学部(法律学科)とフランス語学科を増設した。
「語学の獨協」を謳い、外国語教育を中心に据えて学科を増設してきたが、2004年には法科大学院を新設した。かつて明治時代に九大法律学校と呼ばれていた経緯をふまえて計画されたものであった。2012年現在、1つのキャンパスに4学部10学科、4研究科を設置している。
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コメント
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韓国語の勉強スタートおめでとうございます。
河野の、勉学に対する前向きな姿勢に、感動すら覚えます。
一歩一歩進んでください。息抜きには、いつでも声をかけてください。
投稿: 佐々木浩一 | 2014年5月12日 (月) 10時38分