« 2014年9月 | トップページ | 2014年11月 »

2014年10月の7件の投稿

2014年10月31日 (金)

クララ 7歳 一人で元気です

チワワのティファニーが亡くなってから、早2ヶ月が経ちました。クララは一人でお留守番。でもとても元気にしています。Dsc01695

Dsc01690

Fotor_6

Photo_5ティファニーが初めてブログに動画で登場 http://kulala.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/post-4e60.html  クララとティファニーが公園でお散歩(動画) http://kulala.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/post-a9b2.html

2014年10月28日 (火)

都はるみ&八代亜紀 歌の競演

大宮ソニックシティで開催された都はるみ&八代亜紀の特別公演を鑑賞しました。

Photo_2はるみ(1948年(昭和23年)2月22日 )は、日本の女性演歌歌手。本名・北村春美(きたむら はるみ)。京都市生まれ。京都市出身。 芸能好きの母親が、はるみが5歳の時から日本舞踊とバレエを習わせ、6歳の6月6日から母親自ら浪曲と民謡を教え始める。洛陽女子高等学校の当時の学校長の話によればいきなり「歌手になります!」と言って中退したそうである。

Youtube_2
 アンコ椿は恋の花  http://youtu.be/7mae8sdN6bQ

 涙の連絡船  http://youtu.be/AuhNBfuHVn4

 好きになった人 http://youtu.be/I7FiiI7fDSw  

 大阪しぐれ  http://youtu.be/yc9b-fi_nDI

Photo_3

Youtube_2
舟歌 http://youtu.be/C1GATyFEcqQ  八代 亜紀(1950年8月29日)は、日本の演歌歌手、女優、タレント、画家。本名、増田 明代(ますだ あきよ)。旧姓、橋本。熊本県八代市出身。読みは異なるものの、芸名は出身地の八代市から採っている。

Dsc01674_3

Dsc01680

Fotor

Photo_10


2014年10月18日 (土)

三菱商事名古屋支社同期入社

Photo_2


パセラリゾート銀座店で名古屋支社同期入社の集まりがありました。9人中6人が参加です。

Dsc01650

Dsc01641 Dsc01643 Dsc01652 Dsc01653 Dsc01649 Dsc01645

Photo_6三菱商事名古屋’75年同期入社組「パンドラ」に集合
http://kulala.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-7c9e.html



幹事役、ご苦労様でした。また手際よく12月28日の次回の同期会の設定、有難う御座います。次回は、是非参加させて頂きます。松沢さん、荻野さん、松崎さん、助川さん、井口さん 次回、皆さんとお会い出来るのを楽しみにしております。イスタンブール 後藤和義

お久しぶりです。元気にされている様で何よりです。
18日の同期会の席で、12月28日(日)に後藤さんの都合が良いなら同期会を開催しようとの話になりました。河野さんは韓国語の勉強の為、年末年始に韓国に短期留学するので欠席ですが、他のメンバーは出席できる見込みです。尚、次回の同期会は日曜日でもあり、夜ではなくブランチにしようとの意見が多かったのでブランチにする予定です。会食場所については荻野さんに良いアイディアがあるようで、荻野さんの意見を聞いて決める予定です。 松沢

2014年10月12日 (日)

世界遺産屋久島白谷雲水峡

2014.9.25 白谷雲水峡~太鼓岩 標高800メートルにある峡谷。原生林の中に白谷川の清流。白谷雲水峡は宮之浦川の支流、白谷川の上流にある面積423.76ヘクタールの自然休養林で、宮之浦から約12キロメートル、標高620メートルのところに入り口があります。照葉樹林から屋久杉林へに移行帯に位置し、屋久島の照葉樹林帯を代表するイスノキ、ガシ、タブノキなどの大木が見られます。推定樹齢3000年の弥生杉、奉行杉があります。

大学時代のゼミの旧友 渡辺けんじさんと一緒に屋久島への2泊3日の小旅行です。朝6:40 JAL 羽田発 から 一日の行動すべて。いやがる彼を無理やり白谷雲水峡コースに誘いました。

白谷雲水峡への登り口。これから標高800メートルにある太鼓岩まで3時間の登りです。

Dsc01427
わたしは河野さんの相棒で一緒に登りました。これは白谷雲水峡の入り口の写真です。ちょっと説明。屋久島の水は硬度が5くらいの超軟水です。山の水が地層を浸透してミネラルを含む硬水になるのとは異なり、白谷雲水峡のように大量の水が滝をダイナミックに流れ出してつくる軟水です。いよいよ出発。滝の迫力ある音、苔むす森で心が和み、頂上の太鼓岩では絶頂感を味わいました。登山の疲れはお風呂のお湯(超軟水)でくつろぎました。

Photo_3

Dsc01411
朝 午前6時40分羽根田発の便で屋久島空港に到着。

河野さんと一緒に屋久島に行った相棒の渡辺けんじです。9月25日5時にホテルを出発、羽田発6時40分のJALで鹿児島経由屋久島に9時50分ころ到着。縄文の宿「まんてん」は飛行場のすぐ前。荷物を預けて、となりのトヨタレンタカーで車を借りて、11時ころ出発。白谷雲水峡~太鼓岩の6時間のコースを一緒に楽しみました。9月26日は、河野さんは朝3時ころに起床し、縄文杉に10時間以上かけて挑戦しました。さすがに体育会出身です。普通の人は連チャンは難しいと思います、素晴らしいです!!!。わたしはのんびりレンタカーを借りて5時間かけて屋久島をゆっくり1周しました。島全体が国立公園で、山沿いの道ではシカやサルとの遭遇。海はとてもきれいな濃いブルーで、これも感激しました。河野さん、わたしのいずれの過ごし方も屋久島を堪能できました。

レンタカーを借りて、登山口までの途中『雲の展望台』ででワンショット。
Dsc01420全ての画像はクリックすると拡大します。

Dsc01414
Dsc01421

Dsc01425 Dsc01428

Dsc01431 Dsc01433

さつき吊り橋

Dsc01443

Dsc01447

Dsc01454 Dsc01459

Dsc01457

Dsc01468

Dsc01482

Dsc01487

Dsc01488

Dsc01489

Dsc01498

Dsc01491_edited2

無事に出発地に戻りました。

Dsc01502

宿に戻り一杯。往復6時間のコースでした。やれやれ!

Dsc01506

2014年10月10日 (金)

石川さゆり公演北とぴあ

Photo_2

津軽海峡・冬景色、能登半島、天城越え、風の盆恋歌、紫蘭の花 ほかを披露しました。新曲もありましたが、これまでのイメージとは違う現代風のテンポの速い曲です。歌っている声が、演奏にかき乱され、何を歌っているのか分かりませんでした。余り好きではない曲でした。

Youtube_3
『浜歌』 http://youtu.be/50UJdJAo7nM

『天城越え』 http://youtu.be/XD7Z_fUzHB0

『津軽海峡冬景色』 http://youtu.be/KtITrb_HOvo   

Photo_9

Dsc01620_2

Dsc01628

Dsc01633

Dsc01622

石川さゆりの年末コンサートのお知らせ
Dsc01631

慶応大学空手部OB懇親会

Photo_5


昭和49年卒の池田さん(昭和48年 日本大学学生選手権 団体戦 第3位の時の主将、私も、中堅で出場)が私の台湾留学からの帰国報告会を開いてくれました。話に花が咲き写真を撮るのを忘れ、開催場所の新宿西にあるステーキレストラン「パンドラ」の写真しかありません。参加者(池田、佐々木、松尾、浜口(途中退部、三田会復帰)、河野)の5人です。

Youtube_14
 おまけ 寒
稽古の様子                                 空手部部歌
  
 Youtube
 http://youtu.be/p5WppbTFkz8     http://youtu.be/jG1UygAnVVs

Photo_2 関連ブログ  http://kulala.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/post-44a1.html 

Dsc01637

Cimg0247Img_0163_edited
当日の写真がありませんでしたので、2年前の写真(私は病み上がりで浮腫んでいます)が再登場です。

Photo

Fotor

佐々木(上左写真、池田さん 佐々木上写真中央)の戦績を紹介します。次の通りです。

S49年 慶應義塾空手部50周年記念 三田杯優勝(日吉記念館)(個人戦)
S49年 全日本学生空手道大会個人戦ベスト8(拓大加畑に敗れる)
       全日本学生空手道大会東西対抗戦東軍先鋒 勝利(個人戦)
S48年ー49年 
      全日本学生空手道大会  第三位  優秀選手賞受賞 (団体戦)
      東日本学生空手道大会  優勝 (団体戦)
      団体戦は、全て先鋒として参加。
S50年  慶應義塾 小泉体育努力賞受賞
S51年~東日本実業団空手道大会  優勝 (川崎電気所属)

彼は、練習は余りしませんが、試合にはめっぽう強かったですね。今は太りすぎています。もっと絞らなくちゃ。

河野へ
小生ごときの戦績、よく記憶頂いていました。
流石、名マネージャーとして活躍した貴兄です。
本当に貴兄の記憶力に尊敬の念すら感じています。
追伸:稽古は、隠れてやるものです。なんちゃって佐々木です。

河野へ
小生の戦績の件、恥ずかしい気がしています。
池田さんや、松本さん、貴兄、堀、荻野等の同じ釜の飯を食べた仲間と、素晴らしいコーチ、諸先輩方のお蔭です。今でも、感謝しています。

所で河野も、早慶戦、一橋との交換試合時にも、負けはなかったと思います。
特に思い出すのは、一橋の室井(彼は、極真館の全国大会でベスト8でした)との試合です。
身長180㎝を超える室井に対し、一歩も下がらず、右中断突きで技ありをとった事です。
試合は、引き分けになりましたが凄い緊張感のある試合でした。その後室井は特捜部に勤務し、現在も元気なようです。

2014年10月 9日 (木)

ユーミン帝国劇場で音楽劇

“恋愛の教祖”ともいわれる松任谷由実が、純愛物語の芝居の名場面でステージに現れ、歌う音楽劇「あなたがいたから私がいた」が東京・丸の内の帝国劇場で始まった。ユーミンと芝居の音楽劇の第2弾です生演奏によるユーミンの情感豊かな歌声と芝居の両方が楽しめる作品です。 

Youtube ルージュの伝言 http://youtu.be/9xYsJrbc1oQ ひこうき雲 http://youtu.be/9HInQDjCCRc

 戦争中に青春を過ごしたヒロイン園子(比嘉愛未)と、春子(福田沙紀)、栄一(渡部豪太)の3人の幼なじみの恋愛や友情の物語。ユーミンが歌うのは、「ダンデライオン~遅咲きのたんぽぽ」「守ってあげたい」「春よ、来い」など13曲の予定。脚本、演出は夫の松任谷正隆。

Dsc01606_2

松任谷 由実(本名:同じ、1954年1月19日 )は、日本のミュージシャン。愛称はユーミン(Yuming)。旧姓名は荒井 由実(あらい ゆみ)。他アーティストへの作品提供の際には、本名の他、呉田 軽穂(くれた かるほ)というペンネームを使用する場合もある。夫はアレンジャー・松任谷正隆で、彼女の音楽プロデューサーを務める。
Dsc01610_3

Dsc01607 Dsc01619

Dsc01619_2

« 2014年9月 | トップページ | 2014年11月 »