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2014年12月の8件の投稿

2014年12月30日 (火)

季寄料理「暖歩」で一献

大学同窓の佐々木浩一と春日部の季寄料理の店「暖歩」で、談義と一献を酌み交わしました。今年一年の反省と来年の思いを語り合いました。

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MTB初乗り

先月に購入したMTBを初乗りしました。サスペンションが良くてラフな段差も気にしません。これで町を散走するのも結構楽しい。歩きなら遠回りしないけど、MTBなら道草散走ができます。健康にも良いし、20分走ればいい運動です。

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2014年12月28日 (日)

第二回三菱商事名古屋同期の集い

年の最後の日曜日に集まる恒例の’50年三菱商事名古屋同期の集いが、銀座 青百合飯荘で開催されました。

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2014年12月24日 (水)

早稲田第二次試験結果の反省点

早稲田第二次試験結果を踏まえの反省点は、これまでの社会経験、研究に関係する分野から離れた領域を学ぶには、ベースの素材がないと難しいことが分かりました。単なる知識の習得を大学が期待していないと言うことです。したがって、商事で経験した領域に関する分野を極めるとか、新たに関連大学に学士入学し、63歳でも受け入れてくれる大学を探す方法しかありません。社会福祉を専門領域としてのライフワークをしたいので、後者の方法で先を考えて行きたいと思います。専門分野を経験したこともない私を、早稲田が第一次試験を良くも合格してくれてたことを励みにして、来年2月以降に募集する関連大学の入試に備えたいと思います。

2014年12月23日 (火)

早稲田第二次試験の結果

早稲田第二次試験の結果は、桜散るでした。合格すると思っていたので残念至極。第二次試験では、面接官にこれまでの研究経験、実務経験を聞かれ、全くないので「無い」と答えました。やはり63歳からの新規分野への挑戦は、実務経験のない者には、厳しい現実かも知れません。諦めずに他の大学院を探します。63歳よ、頑張らなくちゃ。

2014年12月19日 (金)

東埼玉病院に入院

大腸ポリープ摘出の為、東埼玉病院に12月15日から19日まで入院してました。その間、大学空手部の先輩、同期が見舞いに駆けつけてくれました。私が、危篤であると思ったのでしょう。無事に手術も終わり、19日に晴れて退院です。同病院の吉田正史先生には大変お世話になりました。

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東埼玉病院消化器内科は消化器疾患全般(食道、胃、小腸、大腸、肝臓、膵臓、胆嚢、胆管)を診療対象としています。 特に内視鏡による、ポリープや早期癌(食道、胃、大腸)の治療では従来のEMR(内視鏡的粘膜切除術)では切除出来ない病変もESD(内視鏡的粘膜下層切除術)で切除しています。
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2014年12月13日 (土)

早稲田大学所沢キャンパス

来春からお世話になるかもしれない早稲田大学所沢キャンパスに行ってきました。通うことになれば、1975年、慶応大学(慶應義塾大学は、中津藩士の福澤諭吉が藩命により江戸築地鉄砲洲(現在の東京都中央区明石町)の中津藩中屋敷内に1858年(安政5年)に開校した蘭学塾。1863年(文久3年)には蘭学塾から英学塾に改めて、旧幕臣・吉田賢輔等を教授に迎え、1868年(慶應4年/明治元年)前年に木村摂津守の世話により、芝新銭座(現在の港区浜松町)の有馬家控屋敷跡に移転し、年号をとって「慶應義塾」と塾名を定めたを起源に持つ大学である。)を卒業以来、40年ぶりに本科生として再スタートです

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江戸時代末期の蘭学校である北門義塾(柳田藤吉(根室の豪商) 創設)の明治五年閉校後、その意思を受継ぎ隣地に大隈重信が明治十四年の政変で下野した後に設立した東京専門学校を前身とし、日本の私立大学では慶應義塾大学(「早慶」の)と共に最も古い段階で大学令に基づく大学となった

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合格祈る。 佐々木浩一

2014年12月12日 (金)

東武杉戸高野台駅

毎年恒例となっている、東武杉戸高野台駅西口ロータリーのイルミネーションが灯りました。。11月25日(金曜日)高野台商店会の皆さんにより点灯式が行われ、今年も美しく輝き始め通り行く人をなごませています。

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