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2016年3月の10件の投稿

2016年3月30日 (水)

杉戸高野台桜まつり

平成5年から始まった「高野台さくらまつり」は、高野台さくらまつり実行委員会の主催で実施され、東武日光線杉戸高野台駅から徒歩5分ほどにある西近隣公園で実施されます。今年は、4月3日に開催され、24回目となります。 会場では、商店会の模擬店やフリーマーケットも出店し、公園や川沿いに植えられた250本の桜を静かに観賞できる、隠れた名所になっています。

今は、3分咲きで、平日にもかかわらず、既に宴席が設けられています。当日には、満開になるでしょう。生憎く、予定があっていけません。

Photo_3平成26年の杉戸高野台桜祭り http://kulala.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-de53.html

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25年前のケニア?タンザニア?での力持ち

25年前に旅行した時の、パパのパワーです。今は、右肩の肩症炎で患いとても、このパワーは、焼失しています。

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25年前アムステルダムでスナップ

25年前の海外駐在時に、家族で訪づれたオランダアムステルダムでのスナップ写真(次女曰く)です。部屋に、長く飾ってあった娘たちは、家元を離れ独立しています。

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杉戸町八幡神社の桜の開花はじめ

日光御成街道沿いにある埼玉県杉戸町にある八幡神社の桜が咲き始めました。日頃、気づかない錆びれた神社と思っていましたが、その存在を現すかのように古木の桜が咲き始めました。

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この八幡神社の祭礼は9月15日とされている[。また、1923年(大正12年)の関東大震災では本殿が全壊するという被害に見舞われるが、1925年(大正14年)には再建されている。しかし、この再建された本殿も2001年(平成13年)4月に火災に見舞われ、焼失(全焼)してしまった。2001年(平成13年)12月に再び再建され、現在に至っている。

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2016年3月28日 (月)

蒙古タンメン中本 秋津店

日本社会事業大学に行く途中の乗り換え駅、西武池袋線「秋津」駅で、偶然見つけた中本ラーメン店。スーパーで購入したインスタントカップ麺「蒙古タンメン中本」のオリジナル店であると直ぐに分かりました。このカップ麺がとてつもなく辛く汗をかきながらたべた記憶があって、一度店で、味わってみたいと思っていました。店では、辛さを初心者から、超辛まで選べるオプションがあります。

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Cimg0641_3蒙古タンメン中本の前身、中国料理中本は1968年9月、板橋区に開店した。創業者は中本正(2014年3月6日逝去[)で、屋号は創業者の姓を取ったものである。創業当初から中本は辛い料理を追求し、他店にはあまり見られないメニューを作り上げた。1998年12月に中本の健康上の理由により一旦は閉店となった。
中本の味に惚れ込んで、20年間も通い続けた常連客の白根誠は中国料理中本を継ぐことを熱望し、中本のもとで修行を始めた。そして2000年、中国料理中本は蒙古タンメン中本として再開したといういわれがあります。

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2016年3月23日 (水)

家族で食事

次女が見つけた伊太利レストランDsc03656

 
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2016年3月21日 (月)

クララの散歩

今日は、春分の日。 クララの記念写真。克拉拉的散步。 有阳光的地方。클라라의 산책

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2016年3月18日 (金)

秩父 三峰神社

大学同期の佐々木の企画で、秩父にある三峰神社を散策しました。

Dsc03597三峯神社は、埼玉県秩父市三峰にある神社。

秩父神社・宝登山神社とともに秩父三社の一社。拝殿の手前には珍しい三ツ鳥居がある。狼を守護神とし、狛犬の代わりに神社各所に狼の像が鎮座している。

左は、随身門(拝殿への通り門)。

大宮駅から、高崎線で熊谷で乗り換え、秩父鉄道に揺られて、御花畑駅。乗ることおよそ2時間。三峰口行の西武バスに乗り換えるため、西武秩父駅まで徒歩、9分。

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西部秩父駅発、バスに乗ること約1時間。秩父湖を見下ろし、三峰口に到着。

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江戸時代には、秩父の山中に棲息するを、猪などから農作物を守る眷族・神使とし「お犬さま」として崇めるようになった。さらに、この狼が盗戝や災難から守る神と解釈されるようになり、当社から狼の護符を受けること(御眷属信仰)が流行った。佐々木は、ご利益があると信じ、聴かれない祈りをするばかり。それもお賽銭もせずに。樹齢800年の杉から、気をもらおうと、大木に、多くの人が手を合わせるため、樹皮が、擦れている。

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2016年3月17日 (木)

PPP地域プラットフォームフォーラム

Dsc03555内閣府講堂で開催された全国フォーラムに参加した。公民が連携して公共サービスの提供を行うスキームをPPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ:公民連携)と呼ぶ。PFIは、PPPの代表的な手法の一つ。PPPの中には、PFI、指定管理者制度、市場化テスト、公設民営(DBO)方式、さらに包括的民間委託、自治体業務のアウトソーシング等も含まれる。内閣府民間資金等活用事業推進室は、PPP・PFIの事業化支援を希望する地方公共団体を支援するため、個別事業の実施に向けた調査検討を行う「案件形成支援と」、官民連携の基盤を作る「地域プラットフォーム形成支援」という2つのメニューを用意している。

国土交通省は、地方自治体の公共事業にPPP・PFIを普及させるため、全国8地域ブロックごとに産学官で案件の発掘や具体化に取り組む「地域プラットフォーム」を始動させる。8地域ごとに設けるプラットフォームは、国交省総合政策局官民連携政策課と内閣府民間資金等活用事業推進室が共同で運営。地元の企業や大学、金融機関などに参画してもらい、民間資金を回収しやすい高収益を見込める自治体のPPP・PFI案件を発掘・形成。そうした優良案件を域内での普及につなげていく好循環の定着を目指す。  当面、プラットフォームに参加してもらう自治体は、政府全体の方針としてPPP・PFIの優先導入を目指す人口20万人以上の都道府県と134市区に限定。

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2016年3月10日 (木)

障害者就労支援センター訪問

埼玉県の障害者就労支援センターについて、赴き現状についてヒアリングしました。これは、市町村が行う支援施設で、県は、障害者就業・生活支援センターを設置して、障害者の支援を行っています。全国に319センターあります。お互いまぎわらしい名前となっています。障害者数は、身体障害者366.3万人(人口千人当たり29人)、知的障害者54.7万人(同4人)、精神障害者320.1万人(同25人)であり、国民の6%が何らかの障害を有していることになる。内、就労している人数は、44.8万人。Photo_2

障害者の就労機会の拡大を図るために、地域で一番身近な市町村が設置する支援施設です。 障害者やその家族の求めに応じて、職業相談、就職準備支援、職場開拓、職場実習支援、職場定着支援の業務を行なう障害者就労支援の最前線の窓口です。

コバトン応援団

  • 職業相談 支援対象者やその家族、事業主などからの就労全般に関する相談に応じています。
  • 就職準備支援 利用者の適性などを把握し、就労意欲や職業能力を高めるなど、就職に向けた支援を行っています。
  • 職場開拓 公共職業安定所(ハローワーク)への同行や独自の職場開拓などにより、利用者の求職活動を支援しています。
  • 職場実習支援 利用者が職場に慣れるために職場実習を行うとともに、事業主の利用者に対する理解を求め、職場環境の調整を行うなどの支援を行っています。
  • 職場定着支援 各種の不安や悩みを解消するための相談などの支援を行っています。また、定期的又は随時に事業所を訪問し、利用者、家族、事業主などに対し必要な助言や調整などを行っています。

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