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2016年8月の7件の投稿

2016年8月22日 (月)

日本社会事業大学実習のまとめ

日本社会事業大学実習のまとめがありました。実習を振り返り、各自から感想と将来の目標がのべられました。

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2016年8月19日 (金)

日本社会事業大学の実習報告会

日本社会事業大学の実習報告会が、ありました。1か月に及ぶ現場での実習は思い出深いものでした。

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2016年8月 7日 (日)

秋田久保田城

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中尊寺

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PhotoPhoto_3 奥州藤原氏初代藤原清衡天治元年(1124年)に建立したもの。平等院鳳凰堂と共に平安時代の浄土教建築の代表例であり、当代の技術を集めたものとして国宝に指定されている。奥州藤原氏三代ゆかりの寺として著名であり、平安時代の美術、工芸、建築の粋を集めた金色堂を始め、多くの文化財を有する。 境内は「中尊寺境内」として国の特別史跡に指定され、2011年(平成23年)6月26日、「平泉―仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群―」の構成資産の一つとして世界遺産に登録された。
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2016年8月 6日 (土)

秋田竿燈まつり

_0001_5竿燈まつりは、真夏の病魔や邪気を払うねぶり流しと五穀豊穣の願いが込められた伝統行事として宝暦年間にはその原型となるものが出来ていたという。  現在残っているもっとも古い文献は、寛政元年(1789)津村淙庵の紀行文「雪の降る道」で、陰暦の7月6日に行われたねぶりながしが紹介されている。このときにはすでに秋田独自の風俗として伝えられており、長い竿を十文字に構え、灯火を数多く付けて、太鼓を打ちながら町を練り歩き、その灯火は二丁、三丁にも及ぶと、記されている。Dsc04530 Img_1023
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今回は、280本の竿燈が繰り広げられました。優勝竿燈は、JR東日本でした。竿燈は、高さ 12メートル 提灯 46個 重さ 約50キロです。子供は、小ぶりの竿燈で演出します。
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祭りの後、秋田に住む大学ゼミ同期と交流。

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十和田湖と奥入瀬渓流

十和田湖は、青森県十和田市、秋田県鹿角郡小坂町にまたがる湖。十和田八幡平国立公園内にある。日本の湖沼では12番目の面積規模を有する。内水ながら、国の地方港湾に指定されている。子ノ口港、休屋港の二港がある。十和田湖は、約20万年前に始まった火山活動により形成されたカルデラ湖。カルデラ湖とは、噴火によってできた陥没に、長い年月をかけて雨水が貯まってできたもの。 御倉半島と中山半島に挟まれた中湖では327mの水深を示し、日本では第3位の深さ。

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青森・秋田の両県にまたがる十和田湖。そして、十和田湖・子ノ口から焼山までの約14kmの流れ、奥入瀬渓流。 十和田湖と奥入瀬渓流は、十和田八幡平国立公園を代表する景勝地の一つ。


Photo_10県から高村光太郎に石碑の製作が昭和27年4月依頼された。高村光太郎は「自然美には、人工を受け入れるものと受け入れないものの2つがある。現地を見て決めましょう」と答え、その年の6月、十和田湖入りしました。そして、 「十和田湖の美しさに深く感動した。湖上を遊覧しているうちにいくつも制作イメージが湧いた」 「私はギリシャはやらない。アブストラクトもやらない。明治の人だから明治の人としてものをつくりたい」そう言って快諾したのです。

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今回は、子ノ口港から休屋港までの約50分の遊覧船に乗船。
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奥入瀬渓流
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2016年8月 5日 (金)

青森ねぶた祭り

_0002_4青森なぶた祭りは、七夕祭りの灯籠流しの変形であろうと言われているが、その起源は定かでない。奈良時代(710年~794年)に中国から渡来した『七夕祭り」と古来から津軽にあった習俗と精霊送り、人形、虫送り等の行事が一体化して紙と竹、ロウソクが普及されると灯籠となり、それが変化して、人形、扇なぶたになったと考えられている。Img_1002 
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